東京のんは口の中で溶けるほどやらかいねん。
郷に入らば郷に従えとばかりにお江戸のうなぎ宮川本廛で食べたで♪
このお店のルーツは明治二十六年創業の築地本廛の味らしい。
うなぎがおいしいのは値段が値段やので(よっ!A級!)
ある意味当然やけど、漬物がさわやかな酸味でごっつー好みやった。
あまりにおいしいからお店の人に聞いたところ自家製やって。
醤油辛く感じるお江戸うなぎの中で醤油度も低く気に入ったんで
また行く機会あれば行こうと思う。
うなぎ【宮川本廛】/新宿伊勢丹本館7F TEL: 03-3352-4989










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ちゃんと背開きになってますね!
関東の鰻は「蒸し」が入ってるから柔らかいですね!
大阪の難波界隈では、うな重の事を「まむし」って言いますけど、
東京の品書きに「まむし」と書いたら
「ウッソー!ヤッダー!ありえない!」てな感じなんでしょうね!
やっぱりまむしっちゅーたら、こっちの人は「ガララニョロロ」と思うでしょうね。
言われてみればまむしって表記見ないです。
腹開きは武士の切腹を連想するから背開きなんですよね?
しかし目に釘(?)打たれて開かれたうなぎにしてみりゃ「背だろうが腹だろうが・・・。」と言いたいでしょうね〜。(笑)